「 防災対策 」一覧

小さな「がけ地」に潜む危険、3/17(土)に日吉キャンパスで対策学ぶ実践研修会

小さな「がけ地」に潜む危険、3/17(土)に日吉キャンパスで対策学ぶ実践研修会

小規模ながけ地の多い日吉だからこそ学ばなけれならない内容といえそうです。港北区は今週(2018年3月)17日(土)の10時から2時間にわたり、慶應義塾大学日吉キャンパス内で「港北区民の自力防災活動向上を目指して」と題した ...

丘の多い日吉ならではの「防災」を学ぶ、2/3(土)午後に慶應キャンパス内ツアー

丘の多い日吉ならではの「防災」を学ぶ、2/3(土)午後に慶應キャンパス内ツアー

今も広大な自然を残す慶應義塾大学の日吉キャンパス内を歩きながら、ゲリラ豪雨時の水害や土砂災害のあり方を学ぶ学習会「慶應義塾大学日吉キャンパスで防災学習」(主催:鶴見川流域水協議会=国土交通省・東京都・神奈川県・横浜市・川 ...

<港北区>大地震時の医療体制を変更、診療が可能な近隣の病院などを活用

<港北区>大地震時の医療体制を変更、診療が可能な近隣の病院などを活用

港北区は今月(2017年7月)から、大地震が起きた際の医療体制について、近隣の診療所などで医療を提供する形に変更しました。これまでは、「医療救護隊」が区内9小学校(城郷小学校、港北小学校、大綱中学校、綱島東小学校、日吉南 ...

<港北区>大地震時の医療体制を変更、診療が可能な近隣の病院などを活用

<港北区>大地震時の医療体制を変更、診療が可能な近隣の病院などを活用

港北区は今月(2017年7月)から、大地震が起きた際の医療体制について、近隣の診療所などで医療を提供する形に変更しました。これまでは、「医療救護隊」が区内9小学校(城郷小学校、港北小学校、大綱中学校、綱島東小学校、日吉南 ...

大地震が発生すると「救急車」は出動しない、消防署はまず火災対応に全力

大地震が発生すると「救急車」は出動しない、消防署はまず火災対応に全力

東日本大震災の発生からきょう(2017年3月)11日(土)で6年目を迎えました。横浜市では、30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が78%と予測されており、いつ大きな地震が発生しても不思議ではない状況です。そんな ...

大地震が発生すると「救急車」は出動しない、消防署はまず火災対応に全力

大地震が発生すると「救急車」は出動しない、消防署はまず火災対応に全力

東日本大震災の発生からきょう(2017年3月)11日(土)で6年目を迎えました。横浜市では、30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が78%と予測されており、いつ大きな地震が発生しても不思議ではない状況です。そんな ...

日吉・綱島・大倉山で地震の揺れ方はどう違うか、港北区内に震度計は3カ所設置

日吉・綱島・大倉山で地震の揺れ方はどう違うか、港北区内に震度計は3カ所設置

このところ早朝に地震の発生が続いています。昨日(2016年11月22日)は福島県沖を震源とするマグニチュード7.4の大きな地震が発生し、日吉・綱島・高田でも震度2から3の揺れを記録しました。震度情報はテレビなどで発表され ...

<日吉・綱島・高田>地震時の火災危険度が高い4地域に「感震ブレーカー」設置促す

<日吉・綱島・高田>地震時の火災危険度が高い4地域に「感震ブレーカー」設置促す

横浜市は地震発生時に火災の危険度が高い地域を対象に、「感震(かんしん)ブレーカー」の設置を促しています。今年(2016年)二度目となる補助金の受付が9月15日から始まっており、インターネットからの申し込みもできるようにな ...